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2013年本屋大賞のノミネート作品を発表

本屋大賞のノミネート作品が発表されましたね。
これは一番売りたい本を全国の書店員が選ぶものです。


全国の463の書店が参加して598人が投票しました。


本屋大賞の創設のいきさつは、
売り場からベストセラーを作るで、
今回で10回目をむかえます。


4月に映画化される舟を編むも含めると、
これまでに大賞を受賞したすべての作品が映像化されたことになります。
すごい宣伝効果ですね。


ノミネート作品は
海賊とよばれた男、きみはいい子、屍者の帝国、晴天の迷いクジラ、
世界から猫が消えたなら、ソロモンの偽証、百年法、ふくわらい、
光圀伝、楽園のカンヴァス、64。


10位がタイのためノミネートは11の作品です。
2013年本屋大賞はこの中から4月9日に発表です。


どれが本屋大賞になるか楽しみですね。




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